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症例紹介

【症例報告】 中学生の側弯症をBMK美健整体で姿勢矯正を6か月間行った結果・・・

首・背中の症例 2016年06月18日

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学校のスクリーニング検査、整形外科病院受診にて『側弯症』を診断された、女子中学生です。

自覚症状は『疲労性の肩こり』

姿勢分析の為、写真を撮ると正面で左肩が下がり、触診にて右凸、右肋骨の突出を認めます。

当院の『BMK美健整体』を週に1回×6か月間施術させて頂きました。

セルフ・エクササイズも指導させて頂き、そちらもしっかり行ったそうです。

6か月経ったので、病院の指示に従い、診察とレントゲン検査を行ってもらい『異常なし』と診断されました。

患者様が「接骨院で姿勢矯正の整体をやってもらってました」と仰ると、「それは関係ないでしょう・・・」との事(笑)

側弯症の施術は早ければ早いに超したことはありません。

特に女子に好発しますが、女子は早期に骨格形成が行われる為、高校生ぐらいになると、結果が出にくくなります。

確かに『自然矯正』される場合もある為、整形外科病院では『経過観察のみ』となる場合が多いのですが、積極的な施術を行うことで、また別の結果になる場合があります。

また、セルフ・エクササイズにより、筋力の維持・筋肉バランス・脊椎関節の可動域維持が出来、健康状態UPを期待できます。

悩んでないで、一度ささがわ接骨院・整体院へご相談くださいませ.

※効果には個人差があります。

側弯症:脊椎が左右どちらかに湾曲をし、(特に右側湾曲が多いです。)

10歳くらいから成長終了までに発生し、85%位女子に好発します。

整形外科を受診しますと、頭部から、仙骨部まで実寸のレントゲンを撮り、側彎度を計測します。

Cobb法と言う計測方法で、20度以上のものは、3か月ごとの定期健診が必要と言われています。

進行しますと、外見上だけではなく、呼吸系、脊椎運動系にも支障をきたします。

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