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対応症状

肩こり

肩こり頭痛・片頭痛頸肩腕症候群首こり 2021/03/05

 

『肩こり』とは症状の一つです。一般的に言う『肩こり』とは肩甲骨周辺の肩甲帯と言われる部分の症状です。『こり』とは『痛み』と同じ自覚症状の一つです。
長時間の同一姿勢や朝の起床時、夕方の疲労時などに症状が出現する場合があります。

 

■肩こりの症状

 

肩こりは肩周辺の筋肉が緊張してしまうことで固くなり、痛みやこりを感じてしまう症状です。
症状を訴えられる方をレントゲン等で診断しても脊柱などに異常が見られない場合が多いことが特徴です。
頭部を支える筋肉(僧帽筋、肩甲挙筋、菱形筋など)に筋硬結などを呈すると、虚血状態を起こし疼痛が出現します。この疼痛を『痛み』と感じる人と『コリ』と感じる人とがみえます。

 

■肩こりの原因

 

肩部(肩甲帯部)の筋肉は頭部・背部・上肢を支える働きがあります。
そこに慢性的に負荷がかかり、疲労物質・疼痛物質が蓄積します。筋肉の状態が良いと、血液循環により代謝されますが、筋肉の硬さ、血行不良などにより、症状を引き起こします。
最近では、インターネットの普及による影響からか、デスクワークの方の来院が多くみられることも特徴です。
デスクワークはその特性上、無意識の内に同じ姿勢を長時間続けていることが多く、肩部の筋肉が緊張しやすい仕事と言えるでしょう。

 

頭部はその大きさと重さの割に、支えている頸椎があまりにも細い為、安定を図る為、首の筋肉と靭帯の依存が多くなります。

また、デスクワークやスマートフォン操作など、長時間下を向きっぱなしなどにより、慢性的な筋肉の拘縮を起こし、痛み(コリ)を起こします。

またコリがあるからと言って、強いマッサージや指圧を受けたり、肩の筋肉に麻酔の注射などを続けて受けていると、筋繊維に傷が付き、その部分が血行不良を起こし、さらにコリが取れにくくなります。

 

■肩こり・首こりの改善方法(ワンポイントアドバイス)

 

肩こり・首こりは揉むだけでは治りません。
あなたは次のような事項は当てはまりませんか?

 

☑ スマートフォンでLINEやゲームを長時間してしまう。
☑ 肩首が凝ると頭を振って、首の骨を鳴らしてしまう。
☑ 枕が合っていないのか、朝起きると首が動きにくい。
☑ 慢性的な頭痛、頭重感がある。
☑ 首を回すと、首の骨か筋肉がゴリゴリと音を立てる。

 

頭部を支える頸部の筋肉や頚椎関節が運動障害を起こしているかもしれません。

首こりは頚部筋を温め、血行を良くする事で改善します。

ホットタオルを作り首を温めて下さい。ホットタオルの作り方は、適当に絞ったタオルを電子レンジでチン!して、更に乾いたバスタオルで包んで出来上がりです。

首を右左へ回旋・側屈を行い、頚部の筋肉をストレッチします。

ぐるぐる回し(首を上向くような)事は、頚椎関節に負担がかかり、余計に症状を悪化させる事もあるので、注意が必要です。

よく腕を回すような肩こり体操がありますが、あまり効果がありません。

肩こりは肩甲骨に付着する関節群がこわばり、肩甲骨の動きを制限するものです。

ただ肩・腕だけをぐるぐる回しても、肩甲骨の動きの改善は少ないので、やればやるほど、筋肉疲労を起こし、返って疲れてしまいます。(そんな経験した方見えませんか?)

 

■この様なことで諦めていませんか?

 

① どうせ揉んでもその時は楽になるけど、結局元に戻ってしまう。
② 痛くなったら鎮痛薬を飲むしかない・・・
③ 強いマッサージじゃないと、やってもらった気がしない。
④ 筋肉を付けろとか、姿勢を正しくしろって言われるけど、返って疲れる。

 

 

■当院ならではの肩こり・首こり治療

 

慢性的な肩こり・首こりの原因の多くは、姿勢不良による偏った筋肉疲労とその筋肉疲労が解消されて行かない事が理由です。

当院では『姿勢矯正』を行い、頭部を正しく支える事が出来るように矯正致します。

 

当院の肩こりの施術は大きく分けて次の3つがあります。

①通常整体マッサージ:筋肉をほぐしたり、脊柱関節の機能不全を改善致します。
②メディセルと言う治療器を使い、皮膚と筋膜の癒着を剥がし、隙間を作り血行の改善を行います。
③BMK美健整体:肩甲骨、肋骨などの胸郭を矯正する特別な整体法です。
これにより正しい姿勢に矯正し、根本的に肩こりを起こしにくい身体を作ります。

 

特に胸郭(肋骨・肩甲骨・胸椎)を矯正する事により頭・頚部に余分な負担がかからないだけでなく、血行も良くなるため、疲労物質が代謝しやすくなり、肩こり・首こりがおきにくくなります。

 

 

症状がひどく、早期の症状緩和をご希望の方は『メディセル療法』にて筋膜リリースを行い、疼痛を軽減致します。

 

 

筋膜リリース療法は、メディセルと言う機械を使って行います。

 

皮膚と筋膜の癒着を改善する事により、血行改善と疲労物質の代謝を行うので、肩こりに即効性があり、整体と同時に行う事で、施術効果をUPします。

 

肩こりは治らないと思っていらっしゃる方も多いのですが、施術を行い、姿勢を改善する事で、症状がかなり良くなっている方も沢山いらっしゃいます。

 

肩こりは頭痛や、姿勢の悪さから胸郭出口(鎖骨の辺りのくぼみ)が圧迫され、腕や手の痺れ・だるさなどを引き起こす原因ともなります。

 

ちまたの揉み屋さんや、接骨院、などで中々改善が無い方、何度も症状を繰り返している方、頭痛が酷くて薬が手放せない方、早めに当院へお越し下さいませ。

 

患者様の声

 

費用について

 

施術料 6,490
初検料 2,530

 

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頭痛・片頭痛

頭痛・片頭痛 2020/06/19

 

頭痛・片頭痛にお悩みの方は、当院でも多い症状です。

 

 

中には痛み止めのお薬が手放せない方も多く、「このまま薬を飲み続ける生活が不安だ」と仰る方も多いです。

 

特に女性に多いのですが、近い将来『赤ちゃん』をお考えの方は、薬が飲めなくなる事に、『恐怖』を感じてる方も多くいらっしゃいます。

 

当院では、肩こりなどによる、頭痛・片頭痛で痛み止めの薬が手放せない方の、おおよそ9割以上の方が、3~10回位までの施術によって、『お薬が要らなくなった』または『劇的に使用を減らす事が出来た』と言うお声を頂いております。

 

頭部の前頭部(おでこ)、こめかみ、頭頂部、後頭部、眼底、顎関節部など疼痛を訴える部分は様々であり、症状もズキズキや鈍痛、頭重感、締め付けられるような等表現も多いのが特徴です。

 

めまいや、吐き気、全身倦怠感なども併発する事もあります。

 

 

頭痛・片頭痛の症状

頭痛・片頭痛の原因は多種多様です。

 

単純な筋肉の疲労やストレスによる、自律神経の問題や、頸椎関節の機能不全からくるもの、見逃せない重篤な原因もある為注意が必用です。

 

 

頭痛・片頭痛の原因

頚部レントゲン、頭部MRI等にて異常が無く、肩こり・首こりがあり、疼痛の変化がある場合、筋肉性の頭痛が考えられます。

 

頚部~頭部の筋肉が硬直し、頭部に連絡する血行障害の為に頭痛が起こります。

 

その他、上部頸椎の運動障害により、筋肉が硬直し、頚部に集まる自律神経が刺激され、出現する頭痛もあります。

 

 

頭痛・片頭痛の改善方法(ワンポイントアドバイス)

筋肉、筋緊張性の頭痛ならば、首を動かす運動であったり、頚部から肩にかけてのマッサージ、筋肉の血行を改善する為の温熱(入浴、インスタントカイロ)等が有効的です。

 

背部-頚部-頭部のアライメントの異常により、筋肉が過度に刺激され引き起こる為、普段の体操、姿勢を気を付ける必要があります。

 

痛みの部分を指や器具などを使って、ごりごりする方が見えますが、絶対にやめて頂きたいです。

 

場合によって、筋肉に傷が付き、一生治らない症状に発展することがあります。

 

当院ならではの頭痛・片頭痛治療

当院での頭痛改善の3つの方法
①通常整体施術:頚部~背部にかけての筋肉のほぐしと、脊柱の運動障害の改善の為の矯正。

 

②メディセルマッサージ:皮膚と筋肉を吸引して癒着を剥がす施術です。特に頸椎と頭部のつなぎ目の辺りの筋肉を重点的に行う事により、血行が改善し、リンパの流れも改善、頸椎の運動も楽になります。

メディセル(筋膜リリース療法)

 

③BMK美健整体(姿勢矯正):当院の一押しの施術です。特に胸郭と肩甲骨の矯正を行います。
ねこ背が改善し、肩甲骨の動きと位置も改善、胸郭の動きが改善する為に呼吸の質と量も改善します。その為肩こり、頭痛が起きにくい体に変えていきます。

BMK美健整体のページ

頭痛(慢性的な頭痛)

頭痛・片頭痛 2018/03/20

 

今、日本の成人の3人に一人は『頭痛』があると言います。

一言に『頭痛』と言っても『頭痛』にも種類があり、改善して行くに当たって、ご自身がどのような種類の『頭痛』で悩まれているか見極める必要があります。

 

【『頭痛』の種類】

 

頭痛には大きく分けて3つの種類があります。

まず一つ目は日常的にお酒を飲まれた際に、翌朝頭が痛くなる時や、かき氷を食べた時に頭がキーンと痛くなるなどに生体反応として起こる『頭痛』です。

 

 

これは一時的に起こるものなので、特に問題はありません。

 

二つ目は脳自体に問題があったり、何らかの病気が元になって起こる『症候性頭痛』です。

心臓や脳などの内疾患が関わっている事もあり、命に関わったり重篤な場合があります。

急に後頭部に強い痛みが走ったり、ロレツが回らない、痺れが出るなどの症状が出た場合は精密検査の出来る病院を受診して下さい。

 

そして三つ目が、いわゆる頭痛持ちとして話に出てくる『慢性頭痛』となります。

『慢性頭痛』の中にも種類があり、片頭痛や緊張型頭痛、群発頭痛などがあります。

この『慢性頭痛』が当院でも力になれる分野になるのですが、それぞれに特徴があり、この中でもご自身がどのタイプの頭痛なのかを、しっかり把握することが重要となります。

 

では順番に詳しく書いていきます。

まず『症候性頭痛』は、なんらかの病気がきっかけとなって起きる頭痛です。

後頭部をハンマーで殴られたような衝撃が走るクモ膜下出血や、脳梗塞などの病気によって起こり命にかかわること場合もありますので、このようなような症状が出た場合は、すぐにMRIなどがある大きな病院にご連絡下さい。

 

 

慢性的な頭痛を持っている人は、またいつもの頭痛が起こっていると思い、対応が遅れてしまう場合がありますので、ご注意ください。

その他に側頭動脈炎や髄膜炎、副鼻腔炎などの疾患によっても頭痛が起きる場合もあります。

 

【『慢性頭痛』】

 

これは当院の治療でも対応しており、脳自体には異常がないので、しっかりとお話を聞き、どのタイプかを見極めて行く必要があります。

また『片頭痛』だけでなく、同時に『緊張型頭痛』が起きる混合型の場合もあります。

まずは『片頭痛』について書いていきます。

 

特徴としては血管が拡張された際痛むため、脈に合わせた「ずきん、ずきん」とした痛みがあります。

 

言葉的に頭の片側だけが痛むイメージがありますが、両側性の場合もあります。

痛みがあまり強くなると、吐き気を催す場合があります。

 

頭痛が起こる前に、肩こりや首の違和感が起こる場合がありますが、特徴として血行を良くしようとして、ご自身にて動かすと頭痛が酷くなる場合もあります。

 

この『片頭痛』が起こる原因としては、拡張された血管が周囲の神経を刺激するため起きると言われています。

 

血管が拡張する原因として考えられているのは、睡眠不足などにより生活のリズムの乱れたり、緊張状態からリラックス状態に変化したとき、休日などに寝すぎたりリラックスのし過ぎ、人の多い場所や騒がしい場所、血行が関係しているため暑すぎるお風呂や、女性の方ですとホルモンバランスの変化が自律神経に影響していると考えられます。

 

自律神経のバランスが崩れると、血管の収縮や拡張のリズムが乱れるため、『片頭痛』が起こりやすくなります。

 

ご自身で出来る予防としては、まず上記に挙げた原因の中で、ご自身で控えることが可能なものはお控え下さい。

 

光などが関係しているため、長時間のパソコン・スマホは避け、痛くなりそうな場合は患部を氷嚢などを用いて冷やしてください。

 

次に上記の事に気を付けていても、もし痛くなった場合の対処法を書いていきます。

 

光や大きな音は刺激になりますので、暗くて静かな部屋で安静にして下さい。

 

また上にも書いたのですが、痛みが出た後も患部を冷やすことが有効となります。

 

また患者さんの中には、カフェインを摂取すると楽になる場合があります。

 

 

次に『慢性頭痛』の中でも一番多い『緊張型頭痛』について書いていきます。

 

『緊張型頭痛』の特徴としては、頭を締め付けられるような痛みや重さが、いつまでも続くような感じがあります。

 

後頭部に起こりやすく、不良姿勢などによる首や肩のコリや、患者様によっては目の部分に痛みを伴う方もいらっしゃいます。

 

原因として考えられるのは、普段からの姿勢の悪さからくる、筋肉の緊張や頸椎のずれなどによる循環不全や、パソコンやスマートフォンの使い過ぎによる目の疲れ、顎関節の異常やストレスなどが考えられます。

 

 

【予防方法】

 

症状を予防するためには、綺麗な姿勢を保ち、過度に筋肉が緊張しないよう、定期的に動かしたりストレッチを行うことが効果的です。

 

 

肩こりが影響するため、寝返りが打ちやすい様に、寝具や枕を調整するのも良いかもしれません。

 

温めると循環が良くなるので、お風呂でしっかり温めたり、循環を良くするため適度な運動をされるのも良いと思われます。

 

次に『群発頭痛』について書いていきたいと思います。

 

この頭痛の特徴としては、ある一定の期間、毎日同じ時間帯に起きることが特徴となってきます。

 

女性よりも男性に多い傾向があるのですが、耐えられないほどの強烈な痛みが片側に起こるのも特徴です。

 

目の充血や、涙、鼻水など自律神経の症状を伴うことも特徴です。

 

これといった原因はわかってはいませんが、何らかの形でこめかみの血管が拡張されるためと言われています。

 

自律神経の症状が出ており、これも何らかの形で関与していると考えてられています。

 

またアルコールやタバコを摂取すると、症状が悪化するという報告もあるので期間中は摂取を控えてください。

 

次に『慢性頭痛』が出た際に、ご自身で出来るケアとして、頭痛に効くツボの中で、分かりやすいものを何点かご紹介させていただきます。

 

■百会

頭頂部にあるツボで、両方の耳と鼻のラインをずっと上へ辿り交わった点にあります。

 

 

■印堂

眉間の真ん中にあるツボです。

 

■太陽

目尻から指2本分外側にあるツボです。

 

 

■合谷

親指の骨と人差し指の骨が合わさった所から、少しだけ人差し指よりの場所にあります。
万能のツボと呼ばれ効果的です。

 

そして様々な事に気を付けても効果が見られない場合や根本的な改善したい場合、どう治療していけば良いのか書いていきたいと思います。

 

先ほど肩や首の凝りが原因となると説明しましたが、「じゃあマッサージやストレッチをすれば良いのか」と言いますと、適度な刺激であればそれも楽にはなると思うのですが、それだけでは一時的に楽になるだけで、根本的な改善には至りません。

 

じゃあ根本的に変えていくには、どのように改善していけば良いのかいうと、骨格を整え綺麗な姿勢を保てるように変えて行くことが重要となってきます。

 

現代ではお仕事上のパソコン、スマートフォンの普及などにより、巻き肩による『猫背』だけでなく、首がどんどん前に出てくる『ストレートネック』の状態になってしまっている患者様がたくさんいらっしゃいます。

 

 

この状態が続くと肩や首を支えるために負担が何倍にも増え、血流や循環も悪くなってしまい、お仕事が忙しくなったり、負担が増えると状態が悪くなり『頭痛』が出てしまうことになります。

 

また姿勢は自律神経にも関与してきます。

 

血管の収縮や拡張には、自律神経が大きく関与するため、綺麗な姿勢を保ち身体の負担を減らす必要があります。

 

姿勢が傾き、構造に歪みが生じると筋肉の緊張が強くなり、それらが自律神経の作用を妨げるため『慢性頭痛』を誘発してしまう結果になります。

 

さらに当院では上位頸椎(首の骨)の歪みに対し施術を行っていきます。

 

この上位頸椎とは首の骨は7つから成りますが、後頭骨と第一頸椎、もしくは第一頸椎と第二頸椎の間に、ご自身のクセや姿勢、過去にむちうち損傷を受けたなど、何らかの形で不具合が生じている患者様がいらっしゃいます。

 

この部位に歪みが生じていると、筋緊張も強くなり、脳への血流が悪くなるため頭痛が生じてしまう原因となります。

 

『慢性頭痛』がある方の中には、痛みがあまり強く仕事にならない場合は、お薬などを飲み無理をしてでもお仕事に出なければならない場合がありますが、お薬は肝臓などに負担をかけ、お身体の回復を遅らせ、肩こり・首こりを慢性化する原因になりますので、可能であるならばお薬を減らしていくことが改善の近道となります。

 

 

当院では、肩こりなどによる、頭痛・片頭痛で痛み止めの薬が手放せない方の、おおよそ9割以上の方が、3~10回位までの施術によって、『お薬が要らなくなった』または『劇的に使用を減らす事が出来た』と言うお声を頂いております。

 

また女性の方で妊娠・出産をお考えの方は、その間頭痛薬などのお薬は飲めない状態になります。

 

その為『慢性頭痛』で悩まれている方には、どう対処して良いのか分からず、お悩みの方も多いです。

 

当院ではそのような患者様もご来院され劇的に改善しております。

 

『慢性頭痛』でお悩みの患者様はぜひ一度『ささがわ接骨院・整体院』にご相談ください。

 

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