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対応症状

テニス肘

テニス肘 2014/07/23

テニスプレーヤーに多く発症する肘の外側の痛みです。
握り動作や、つまみ動作などにて疼痛が発症します。
症状が慢性化し、炎症が強く出てくると、安静時にも痛みが出現してきます。

テニス肘の症状

指や、手首を伸ばす筋が付着する肘の外側の骨部に痛みが出現します。
特に5本の指を強く開くと、痛み、違和感を感じる事が多いです。

テニス肘の原因

人間には関節を曲げる筋肉と伸ばす筋肉が対になっています。例えば手で何かを持とうとする時には、一度指を広げなければ物は持てません。この様に、1対1で動かす場合、伸ばす方の筋肉疲労と筋硬直が起こり、それが筋肉付着部に繰り返し負荷がかかり、炎症を起こします。

テニス肘の改善方法(ワンポイントアドバイス)

急性期には安静が必要です。
患部を安静に出来ない方は、専用の肘のバンド固定が有効です。
肘部の特に外側の骨の辺りを押したり、マッサージする事により、炎症と傷に有効です。

当院ならではのテニス肘治療

先ず患部の関連筋ぶの筋硬直をマッサージや電気療法にて緩め、かばいの為に関節運動障害を起こしている部分の関節を調整します。
程度が酷い物はテーピング、もしくは肘の保護バンドを処方致します。

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